業務を継続できる仕組みを構築しておきましょう!
今春に発生したH1N1型の新型インフルエンザは感染拡大が続いており、また、従来から想定されているH5N1型の脅威が消え去ったわけではありません。
感染予防策だけではなく、業務を継続させるための対策を今、実施しておくことが重要です。
パンデミック対策ソリューションの特長
内閣官房のガイドラインに対応
内閣官房発行の新型インフルエンザ対策ガイドラインで推奨される対策のうち、ITの活用が有効と考えられる対策についてソリューションをご用意しました。
個別対策の導入も可
BCP策定から始めるのが理想ですが、IT対策の導入など、できることから始めるのもBCMの取り組み方の一つです。
日立電サのノウハウを反映
ソリューションを構成する各サービスは、日立電サ自身が利用することで蓄積されたノウハウが活かされています。
平時にも使える
それぞれの対策はパンデミック特有のものではなく、平時においても利用することができるので、無駄な投資にはなりません。
各発生段階での対策例と日立電サのご支援範囲
- ※BCP:Business Continuity Plan(事業継続計画)
- BCM:Business Continuity Management(事業継続マネジメント)
教育 ~SaaS型eラーニングHIPLUS21~
行動計画をより実効性のあるものとするためには、eラーニングを活用した教育や訓練などによる、全社員へ行動プロセスの徹底が効果的です。
- 場所を選ばずにタイムリーな教育展開が可能です。
- 初期コストをおさえ、短期間で導入できます。
- パンデミックに関するオーダーメイドコンテンツ制作も承っております。

在宅勤務 ~セキュアクライアントソリューション~
- 通常使用するPC環境を、オフィス以外の環境(自宅やサテライトなど)で実現します。
- パンデミック対応のみならず、災害対策やテレワーク実現にも有効です。

TV会議の実施 ~VisualCommunication~
- 出張の機会を減らし、移動時/対面時における感染拡大のリスクを低減します。
- 平時の利用がそのままパンデミック対策になります。




